2018年03月04日

渡辺知明の表現よみ=太宰治「舌切雀」「お伽草紙」より

「お伽草紙」は太宰治の作品の中期の傑作である。
 日本のお伽噺の4作を人間感情から解釈して「パロディ」として描いたものである。
前半
後半「それは、いつたい、どんな意味です。私には、わかりやしません。」
posted by tomoaki at 08:45| Comment(0) | お伽草紙 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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